現代美学整形外科

現代美学 頬骨縮小術

現代美学 頬骨縮小術 — REAL頬骨縮小
  • HYUNDAI AESTHETICS
  • Perfect Shape
  • REAL頬骨縮小
  • 手術時間約2時間
  • 麻酔方法全身麻酔
  • アフターケア1:1ケア
  • 日常生活7日後

HYUNDAI AESTHETICS

頬骨縮小に調和をプラス

3D MAX + バランスデザイン

頬骨全体の縮小だけでなく、顔全体のバランスに合わせて顔型を改善

私に合う頬骨手術は?

現代美学の個人タイプ別オーダーメイド頬骨手術法

顔の幅とラインを決める頬骨!!個人によって大きさや突出した部分が異なるため、タイプ別に自分に合った手術をしてこそ効果的な改善が可能です。

側頬骨突出型 — 頬骨図解 + CT

01. 側頬骨突出型

顔の幅とラインを決める頬骨!!個人によって頬骨の大きさや突出した部分がわずかに異なるため、分析・診断結果に基づき、自分に合った手術法で手術してこそ効果的な改善が可能です。

45度頬骨突出型 — 頬骨図解 + CT

02. 45度頬骨突出型

45度頬骨から側頬骨までともに広がったタイプ。頬骨再配置により目立つ部位を小さくして押し込み、顔幅を縮小し、やわらかな頬骨ラインへ改善します。

頬骨全体が広いタイプ — 頬骨図解 + CT

03. 頬骨全体が広いタイプ

頬骨が全体的に大きく広いタイプ。頬骨本体を小さくするために菱形状に骨切除を行い、頬骨再配置を実施することで、全体的になめらかでやわらかなラインへ改善します。

手術方法

タイプ別手術が可能な理由は?

現代美学は3つの頬骨手術法を通じて 一人ひとりに合ったタイプ別手術を行います。

回転 — 頬骨回転の図解 (正面・側面CT)
回転

前頬骨のボリュームを保ちながら顔幅を縮小する方法で、前方の骨切りラインを軸に側頬骨を内側へ回転させ、突出したラインをなめらかに改善します。

再配置 — 頬骨の後上方再配置図解 (正面・側面CT)
再配置

45度頬骨の突出の程度に応じて調整し、頬骨を後上方へ押し込んで頬骨を再配置することで、なめらかに改善します。

切除 — 頬骨一部切除の図解 (正面・側面CT)
切除

大きな頬骨を一部切除し、突出した部分の位置を再配置することで、全体的になめらかでやわらかなラインへ改善します。

バランス

フェイスライン改善に必要な顔全体のバランス!

現代美学は、一人ひとり異なる顔の輪郭比率、ライン、ボリュームを測定したうえで 個人に似合う形の頬骨ラインへ改善します。

比率 — 顔の輪郭比率の測定
01. 比率

顔が長く見えたり、エラが目立って見えたりしないよう、比率を考慮して適切に頬骨の幅を縮小し、エラ張りを伴う場合はエラ骨切り術を実施

02. ライン

45度側面の頬骨ラインをオージーカーブ(Ogee Curve)といい、オージーカーブが下がって頬骨が大きく見える場合には頬骨縮小と同時に前頬骨リフティング術を行うことで、ハリのある頬骨ラインへ改善

ライン — 45度側面の頬骨ライン(オージーカーブ)
ボリューム — 前頬骨脂肪移植 + 側頬骨縮小
03. ボリューム

点線で示した内側の前頬骨に脂肪移植を行ってボリュームを生かし、点線の外側にある広い頬骨は縮小術で小さくすることで立体的な顔立ちへ改善

BEFORE & AFTER

CASE 01

頬骨切除後の再配置

手術1か月後
CASE 01 頬骨切除後の再配置 — 正面・側面CT BEFORE / AFTER比較

CASE 02

後上方再配置

手術2週間後
CASE 02 後上方再配置 — 正面・側面CT BEFORE / AFTER比較

CASE 03

頬骨回転術

手術3か月後
CASE 03 頬骨回転術 — 正面・側面CT BEFORE / AFTER比較

なぜ現代美学なのか?REAL輪郭形成手術後の満足度

REAL輪郭形成手術後の満足度 — Why? HYUNDAI AESTHETICS: 71% 望む顔型へ改善, 20% 美容外科専門医の技術力と高い信頼性, 5% 副作用予防手術法の実施, 4% 早い回復

※2016年4月~2018年3月 自社アンケート参考

01. 望む顔型へ改善

現代美学美容外科では、角張った部分だけを取り除いてやわらかな顔型へ改善できるよう手術するだけでなく、患者様一人ひとりで異なる手術タイプを分析・診断し、目鼻立ちと調和して似合う顔型へ改善できるよう手術を執刀しています。

02. 美容外科専門医の技術力と高い信頼性

現代美学美容外科では、輪郭形成手術を集中的に研究し執刀する美容外科専門医が、同じ輪郭形成術であっても一人ひとりのタイプをCTで分析・診断して手術を執刀するため、言葉だけの1:1オーダーメイド整形ではなく、REALオーダーメイド輪郭形成術を行っています。

03. 副作用予防手術法の実施

輪郭形成術の代表的な副作用は、神経を正確に把握しないまま手術することで手術部位の感覚が鈍くなったり、時間が経ってもピリピリした痛みを伴ったりする神経損傷といえます。現代美学美容外科では、このような副作用を予防するため、手術前に3D CTで神経線を把握して設計した後に手術を行い、執刀時にもより細やかに手術を実施しています。

04. 早い回復

一般的に美容整形後の回復期間が遅くなる原因は、腫れが長引くためです。出血が多いほど腫れが大きくなったり長引いたりしますが、現代美学では出血がほとんど起こらない方法で手術することにより、腫れが長引かないよう執刀し、日常生活への早い復帰を目指します。

REAL輪郭形成手術よりリアルな効果!

現代美学 頬骨縮小術 REAL ビフォーアフター写真 — CASE 1: 正面・側面 BEFORE/AFTER (#角張って凹凸が多かった私の顔 → #ゆで卵のようになめらかな顔型へ改善、6か月後). CASE 2: 正面・側面 BEFORE/AFTER (#側面改善だけでなく全体ライン改善 → #側面も正面もすっきりなめらかな顔型へ改善、6か月後).

なぜ現代美学リアルFULL頬骨縮小なのか?

感染予防消毒 — 水滴+十字アイコン

365日感染予防消毒システム稼働

傷跡ケア — ハートを支える手のアイコン

術後の傷跡ケアシステム構築

集中手術 — メスアイコン

多数の手術経験をもとにケース別集中手術