現代美学 エラ縮小術

- HYUNDAI AESTHETICS
- Perfect Shape
- REAL エラ縮小
- 手術時間2時間前後
- 麻酔方法全身麻酔
- アフターケア1:1 ケア
- 日常生活7日後
HYUNDAI AESTHETICS
現代美学 美容外科REAL エラ縮小
どの角度から見てもなめらかな フェイスラインに見えるように!
骨の構造、神経線、皮質骨の厚み、筋肉量まで精密に分析し、正面だけでなく側面から見てもシャープなフェイスラインへ改善します。
REAL エラ縮小タイプおよび手術方法
- 正面+45度+側面、すべての角度の比率を分析!
- BEFORE — 角張って大きな顎ライン
- AFTER — 比率に合わせてシャープに改善
- 顔幅:頬骨幅を基準に1、エラ幅0.7、下顔面幅0.4
- ※演出されたモデル画像です


角張った顎骨部分だけを切除するのではなく、耳下の角張った顎部分から前顎までつながる長い曲線をなめらかに骨切りし、厚い皮質骨の厚みまで 縮小することで、どの角度から見てもやわらかなフェイスラインへ改善します。
現代美学 の個人タイプ別オーダーメイド エラ縮小術の方法


耳下角が大きく、角が目立って見えるタイプ。耳下の角を引き上げて長い曲線でデザインし、横顔でも角のないなめらかな顔型へ改善

耳下のエラから前顎まで発達し、正面から見ると前顎もないように見える場合。前顎まで長い曲線を延長して縮小することで、正面からもシャープに見えるよう改善

エラが全体的に発達している場合、皮質骨の厚みまで厚いことが多く、追加で皮質骨を縮小すると、正面、45度側面までいずれもシャープなVラインへ改善
※オーダーメイドで手術を執刀するため、一人ひとりにより手術方法および費用が異なる場合があります。

· 耳下のエラが過度に発達し、外側に張り出している場合、顔幅も広く見え、横顔でも角張った印象が目立ちます。
· 耳下の角を引き上げてデザインし、外側に張り出した部分をすべて含めて長い曲線で骨切りすると、顔幅が狭まり、横顔のラインもなめらかに見えるよう改善できます。


· 耳下のエラから前顎まで発達し、正面から見るとU字型に見える顔型です。
· 長い曲線を前顎まで延長して骨切りすると、顎先まで縮小されるため、横顔だけでなく正面からもすっきりとしたVラインへ改善できます。


· 下顔面が広い方は、骨の外側を構成する皮質骨まで厚いことが多く、顔幅が広く見えます。
· このような場合、耳下のエラ+長い曲線+皮質骨をすべて縮小することで、正面だけでなく45度、側面までシャープな顔型へ改善できます。

なぜ 現代美学 なのか?REAL 顔面輪郭手術後の満足度

※2016年4月〜2018年3月 自社アンケート参考
現代美学美容外科では、角張った部分だけを除去してやわらかな顔型へ改善する手術にとどまらず、患者様一人ひとりで異なる手術タイプを分析・診断し、目鼻立ちと調和する顔型へ改善できるよう手術を執刀しています。
現代美学美容外科では、顔面輪郭手術を集中的に研究・執刀する美容外科専門医が、同じ顔面輪郭術であっても一人ひとりのタイプをCTで分析・診断して手術を執刀するため、言葉だけの1:1オーダーメイド整形ではなく、REAL オーダーメイド顔面輪郭術を行っています。
顔面輪郭術の代表的な副作用は、神経を正確に把握しないまま手術することで手術部位の感覚が鈍くなったり、時間が経ってもピリピリした痛みを伴ったりする神経損傷といえます。現代美学美容外科では、このような副作用を予防するため、手術前に3D CTで神経線を把握して設計したうえで手術を行い、執刀時にもより繊細に手術を進めています。
一般的に美容整形後の回復期間が長引く原因は、腫れが長く続くためです。出血が多いほど腫れが大きくなったり長引いたりしますが、現代美学では出血がほとんど起こらない方法で手術することで腫れが長引かないよう執刀し、日常生活への早い復帰を目指します。

- REAL 顔面輪郭手術、よりリアルな効果!
- CASE 1 (側面) BEFORE #角張って凹凸が多かった私の顔 → AFTER #やわらかな顔型へ改善
- CASE 2 (正面) BEFORE #側面改善だけでなく全体ライン改善 → AFTER #側面と正面のどちらもなめらかな顔型へ改善

- なぜ 現代美学 のエラ縮小術なのか?
- 365日感染予防消毒システム稼働
- 術後の傷跡管理システム構築
- 多数の手術経験をもとにケース別集中手術


