現代美学整形外科

現代美学 口角再手術

LIP SURGERY

現代美学口角再手術

  • 手術時間約2時間
  • 麻酔方法睡眠麻酔
  • 入院治療なし
  • 抜糸なし
  • 日常生活当日から

現代美学ならではの 口角再手術

現代美学の口角再手術は、口角手術を受けたものの大きな効果を感じられなかった方や、 左右対称が合わずお悩みの方に、効果的な改善をもたらす手術です。

手術後に生じる唇の非対称、口角の非対称、不自然な口元、 ジョーカーのような口角や「ペンギン唇」のような変形が現れた場合、 自然に矯正・修復し、本来の美しかった唇へと整えます。

口角再手術の特徴

  • 瘢痕組織除去後の手術
  • 美容外科的比率を適用
  • 望んでいた手術効果へ改善
  • 一人ひとりに合わせたオーダーメイド手術
  • 形成外科専門医が直接執刀
  • 全体の形を考慮し、瘢痕組織を正確に除去して再手術を行います。
  • 口角だけでなく、お一人おひとりの顔の構造を考慮したオーダーメイドデザインで手術を行います。
  • 確実な固定、徹底した止血、正確な縫合をもとに、再手術を通じて望まれていた効果が期待できます。
  • 現代美学独自の徹底したアフターケアシステムにより、より満足度の高い結果が期待できます。
  • 陥没やシワ、拘縮による機能上の問題などを、口角手術専門医のノウハウを活かして修復します。

口角再手術 患者様の症例

口角がジョーカーのように上がっている場合

初回手術で生じた問題の原因を正確に判断し、慎重に行う必要があるため、 経験豊富な専門医による施術を受けることで、二次的な副作用や後遺症を防ぐことができます。

口角再手術のビフォーアフター症例術後3ヶ月

口角再手術が 必要な場合

  • 1

    手術後に強い瘢痕や
    拘縮・変形が生じた場合

  • 2

    6ヶ月経過後も
    瘢痕が硬く残っている場合

  • 3

    両口角の対称性が崩れ
    非対称に上がっている場合

  • 4

    ジョーカーのように過度に
    上がった形の口角

  • 5

    口角手術後、両端に
    傷跡やしこりが残っている場合

  • 6

    手術後に形の変化や
    炎症がある場合

3次再手術が不要となるよう、分析診断および手術計画後に手術を実施

現代美学の口角再手術は、豊富な経験と解剖学的知識が伴ってこそ可能な手術であり、 専門医の繊細で熟練した手技が求められる手術です。

現代美学形成外科では、多様な手術経験により多数の症例を有する形成外科専門医のノウハウを通じて、 失われた自信と再手術へのお悩みを解決し、美しい口角の形へと改善します。

現代美学ならではの KISSを呼ぶ唇整形

手術前術後1ヶ月目
口角再手術のビフォーアフター症例